自由なライフスタイルブログ

脳の神経ネットワークを同時発火させたい

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昔と比べてブログ1記事あたりの文字数を気にしなくなった。

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masa-ryu16.hatenablog.com

前回は「ぐっすり寝て(睡眠)朝から快適に起きる方法。 - 自由なライフスタイルブログ」の記事を書きました。

 

おはようございます。今日も一日よろしくお願いします。

 

今日もたくさん記事を書いていこうと思います。

 

僕は文章を書くのが好きなので、ずっと書いていたいと思います。

 

ただ、そう言う割には、今までに1日で書いた記事数の最高は3記事くらいですけどね。笑

 

朝から夜まで丸一日、記事を書き続けるというチャレンジはまだ今のところやった事がありません。人間は一日中、記事を書き続けると大体、何記事くらい書けるのかという疑問がありますよね。

 

その疑問を解消するために近い将来、朝起きてから夜寝る前までの間、食事とお風呂とトイレ以外は、ずっと記事を書き続けるという挑戦をしたいと思います。

 

来年(2017)年になったら挑戦しようと思います。

2017年にやりたい事の1つが決定しましたね。笑

 

ただし1日中記事を書き続けるといっても、1記事あたり何文字くらいで更新するのかという点も重要になってきますよね。

 

基本的には1000~2000文字の間で1記事更新しています。ささっと書いてすぐに更新するときは、500文字で1記事のときもあります。

 

1年前は「1記事最低でも2000文字は書かないとボリュームがないよな~。」と思っていました。だけど、今は少しずつ考え方が変わってきて、最低500文字以上あれば、一つの記事として更新しても良いという、ゆるい考え方になりました。

 

もちろん500文字くらいで記事更新することは滅多にありませんが、800文字とか1200文字くらいで更新することも良くあります。

 

反対に1記事あたり1500文字とか2000文字以上になるときもあります。

 

ブログは文字数で決まるとは思っていないですが、確かにある程度のボリュームは必要だと思います。だけど、あまりに長くても、読み手が段々と疲れてくると思うので、ちょうど良いところで、一区切りついていた方が良いなと思ったのです。

 

決して記事数だけをいたずらに増やすために文字数を少なくするわけではありませんが、一つの話題がある程度、区切りが良いところまで語り尽くされたら、記事更新すれば良いと思っているのです。

 

まあ普通といえば普通のことですが、1年前の僕はちょっと真面目だったのか、1記事最低2000文字は書かないといけない!と思い込んでいたんですね。笑

 

今の時点ですでに900文字を超えたところです。

 

そもそもブログというのは、ビジネスでもない限り、自分が書きたいことを書きたいように書くための媒体だと思うので、1つの書きたいことを書いたら、無理に文字数を増やす必要はないのです。

 

逆に言うと、自分が書きたいことがたくさんある人は、少ない文字数で抑えようとしてもどんどん書いてしまうから、結果的に多く書こうと思わなくても書いてしまうでしょう。

 

だから不自然に書く必要はなくて、自然に書きたいように書いていれば、そのうち自分の頭の中の情報量が理解できてきます。

 

文章力は書けば書くほど、上達するといわれていますし、色々な人の本やブログを読めば読むほど、文章のネタやテクニックが身につくと思います。

 

以前の僕はこんなこと考えなかったけど、大量にかつ楽しく文章を書くためには、

 

精神状態が自由であること、健康状態が良好であること、悩み事はできるだけ解決しておくこと、仕事や家庭やプライベートが順調であること、経済的に最低限の余裕があること、

 

などの条件が必要な気がします。

 

なぜそうなのかという部分については、ここでは省略しますが、「マズローの5段階欲求」が関係してる気がします。

 

文章を書いて公開するという行動は、とても崇高な行為だと思うので、4段階の「承認欲求」や5段階の「自己実現欲求」にあたるはずです。なので、この高次元な欲求を満たすためには、それより低い次元の欲求がしっかり満たされている方が、より集中して取り組みやすいのではないかと考えたのです。

 

このあたりの事については、また別の機会に書いていこうと思います。

 

本日も最後まで読んでくださり、ありがとうございます。